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マンション電力一括契約サービス

マンションサービス電力一括契約とは

これからのマンションの電気には安心、安全、安価の3つが必要です。
『マンション電力一括契約サービス』では、3つのポイントを一まとめにして、マンション一棟で電気設備のセキュリティ、電気料金の削減を一括した管理を行います。
 

●マンション内の電気設備の365日24時間の安全監視
●中央電力のノウハウにより、電気料金を削減
管轄電力会社が提供
  • 日本の電力業界は世界一の安定供給をしていると言われています。管轄電力会社は電気  を発電し、安定した送電をしています。
中央電力がマンションの電気の『安全』を確保します。
  • 365日24時間マンションの電気の安全を守ります。
  • 漏電、停電を監視し、火災などの事故を防ぎます。
  • 万一の際には、技術者が現場へ駆けつけ早急に対応致します。

電気の安全について詳しく見る

中央電力が電力一括受電によって電気料金を削減します。
  • 『安全』に加え、中央電力の培ってきたノウハウにより、お客さまの電気料金を様々な形で削 減いたします。
    (『安心』に『安全』が加わり、さらに『安価』を提供するサービスとなっています。)

電気料金削減について詳しく見る

火災に繋がる漏電対策が必要です

漏電による火災
全国の漏電火災発生件数は、230件(平成18年)、239件(平成19年)となっています(総務省消防庁調べ)。 漏電は目に見えない危険です。漏電はそれだけでは発見することが難しく、火災が起きてから「漏電が原因だった」と分かるケースも多くあります。

中央電力の漏電対策
既存の電力会社より4年に1回の漏電検査が実施されていますが、 中央電力は漏電検査に加え、365日24時間、電気設備の安全を監視し、安心安全な暮らしをお守りします。

中央電力の安全対策

漏電とは

漏電事故や漏電火災が起きれば、個々の損失だけでなく、マンション全体の将来的な資産価値も大きく下がってしまう危険性を含んでいます。

漏電とは 電気配線や電気機器は電気が漏れないように「絶縁」されています。この絶縁が古くなったり、傷ついたりすると、本来は電気が流れてはいけない配線や電気機器の外部に電気が流れる状態になります。これを「漏電」といいます。
漏電の原因 漏電の原因となる要素や危険は、身近に存在しています。
・断線……動物や昆虫が
配線をかじってしまう
・水漏れ……配線に水が
かかり、電気が流れる
・電線劣化……配線の往
年劣化などにより絶縁
が不完全になる
漏電が起きると… 漏電がおきると電気の流れた部分が発熱し、そこから火災が発生する危険性があります。積み重なったホコリに火花が飛び、火災となることもあります(トラッキング現象)。

火災が起きなくとも、部屋の一部だけ停電したりブレーカーが上がらない場合は、漏電が起きていることもあります。


サービス導入によるお客さまの負担はありません

  • 安全監視の導入に加え、さらに電気料金を削減します。
  • 導入手続きは中央電力で全て行います。 ※サービス申込み手続きが必要です
  • 電気設備の事故や電気代の未納に対するリスクがありません。

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